先輩社員インタビュー先輩社員たちの声をご紹介します

INTERVIEW 01

管理部 人事・総務課入社4年目/新卒入社

セノーの製品、実はみんな使ったことあるよ、と言えるところです。 セノーはスポーツをやっている方にとってはなくてはならない会社なんです。 思った以上に規模の大きな仕事に関われるチャンスもいっぱいあります!

管理部 人事・総務課(入社4年目/新卒入社)

(取材:2018年1月)※記載の部署や内容は取材当時のものです。

自分の責任で仕事を任される。誰のために、何のためにやるのかを考える。

これまで先輩のサポートだった業務を自分がメインで担当することになり、仕事のやり方を覚える、間違えないようにする、というステージから、自分で目的や効率を考えていくようになりました。その仕事は誰のために必要なことなのか、もっといい方法はないのか、などを考えることが増えてきたので仕事の視野は広がったのではないかと考えています。

採用活動を通じてセノーの良さや魅力を伝えていきたい

数年前からインターンシップを始めました。セノーはメーカーなので製品自体を知ってもらうことや、社員の雰囲気を知ってもらいたい、という気持ちから社員とのコミュニケーションを軸としたワークショップ型の内容を企画しました。開発職を希望の方には図面の読み方のワークをしたり、営業職を希望の方にはマーケティング思考のワークを体験してもらったり、社員が講師となって一緒にセノーの製品について考えてもらうことで、セノーという会社の魅力を伝えていく活動をしています。
セノーはスポーツをする人たちにとってはなくてはならない会社です。気がついていないだけで小学生の頃からセノーの器具を使っているんですよね。私のように営業や開発ではない部門の人間も、セノーの器具を施設やテレビで目にするたびに愛着が強くなっていきます。採用活動の中で、こういった会社への思いを伝えられたらいいな、と考えています。

適切な距離感でコミュニケーションをとっていくことで貢献したい

適切な距離感でコミュニケーションをとっていくことで貢献したい

人事関連の仕事をしているので、社内では多くの部門の方と接することができます。いろんな立場の方と話をしますので、それぞれの意見を客観的に捉えることができるようになりました。そういう視点から意見が欲しいと、カタログやWebのコンテンツ委員会に声をかけてもらうこともあります。採用や社員教育もそうですが、いろいろな部門の要望を解決する仕事ができればと考えています。社内コミュニケーションで培った経験を次のステップで試したいという気持ちも強くあります。